【ラグビーW杯】有楽町のファンゾーンで決勝戦みてきた

どうも、ゼロから始めるマンです。ラグビーはにわかファンです。

先日、有楽町のファンゾーンに日本戦をみにいきました。

【ラグビーW杯】有楽町のファンゾーンで日本戦みてきた

今回は、有楽町のファンゾーンで決勝戦を観に行きました。

有楽町のファンゾーンで決勝戦を観てみた。

有楽町のファンゾーンで決勝戦をみてきました。

前回は入場規制でファンゾーンに入ることができませんでしたが、

今回は、無事入場することが出来ました!

ただ、パブリックビューイングは人が多くてスクリーンを見るのが大変でした。

パブリックビューイングの様子

パブリックビューイングの様子が以下の写真です。

ラグビー1

日本人の方から外国も方まで様々な国籍の方がいらっしゃいました!

でもやはり、決勝で戦うイングランドの方と南アフリカの方が多い印象でした。

ただ、日本のユニフォームを着ている方も結構多かったです。

皆さん、ビールなどお酒を片手に観戦していました。

そして、中には優勝トロフィーのモザイクアートのパネルなどやフード販売ゾーンがありました。

他にも、着物を着ることができるツーリストスペースもありました。

そこで着物を着ている外国の方もいました。

日本の伝統的なものを外国の方が体験しているのを見るとほのぼのしますね。

優勝トロフィーのモザイクアート

ラグビー2

フード販売ゾーン

ラグビー3

ツーリストスペース

試合結果

試合結果は、南アフリカが32-12で勝利しました。

最終的には南アフリカがある程度差をつけて勝ちましたが、

南アフリカのコルビ選手がトライを決めるまではいい勝負でした。

コルビ選手のトライで全てが決まった

そのトライが決まってしまってからは、イングランドの応援にきていた方は

帰宅している人がちらほらいました。

白黒つくのは当たり前ですが、勝ち負けの世界の厳しさを改めて感じました。

また、ファンゾーンに駆けつけている日本人の方は、

南アフリカを応援している人が多いように感じました。

日本人は南アフリカを応援している人が多かった

日本人は、日本に勝った南アフリカを応援する人が多かったです。

試合が終わればノーサイドって感じでラグビーの美学ですね。

ただ、現地で応援していると日本人が南アフリカばかりを応援していて

少しイングランドの人がかわいそうに思いました。

イングランドは多少アウェイ気味だった

イングランドの人にとってはアウェイのような雰囲気だったと思います。

どちらかに応援したくなるのは仕方ありませんが、

わざわざ日本に来てくれた他国の方全員が楽しめたらもっといいと思いました。

ただ、トライした時などは日本人と海外の方がハイタッチしていたりする風景はとても良かったです。

今後も、様々なスポーツが楽しめる雰囲気が続けば良いと思います。

結果ファンゾーンはとても楽しかった

ラグビーワールドカップの決勝戦を有楽町のファンゾーンで観戦しましたが、とても楽しかったです。

また、ファンゾーンはパブリックビューイングゾーン以外にもグッズ売り場などがあります。

グッズ売り場も人が溢れていました。

グッズエリアも人がたくさん

グッズエリアには、ユニフォームをはじめとして、Tシャツや帽子、

扇子などの日本に因んだ商品もたくさんありました。

ボールペンやキーホルダーなど気軽に買える商品も多かったです。

また、グッズエリアにはオールブラックスことニュージランドのユニフォームも飾ってありました。

オールブラックスの展示エリア

まとめ

今回は、有楽町にあるファンゾーンでラグビーワールドカップ決勝戦を観てきました。

ファンゾーンの中に初めて入りましたが、とても楽しかったです。

イングランド対南アフリカの結果は32-12で南アフリカが優勝しました。

ファンゾーンには、日本人から外国の方がたくさんいました。

特に多かったのがイングランドと南アフリカの方が多かった印象です。

また、パブリックビューイングゾーンにはモザイクアートゾーンやフード販売ゾーンがあります。

他にもグッズエリアがあり、その中にはオールブラックスのユニフォーム展示エリアがありました。

この試合で、ラグビーワールドカップが終わりましたが、このワールドカップで

ラグビーのにわかファンになりました。今後も機会があればラグビーを観にいきたいと思います!

とりあえず、ルールブックを読んでラグビーのルールを学びます。

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