【YouTube】ゲーム実況やってみた感想

どうも、ゼロから始めるマンです。

YouTubeでゲーム実況をやっています。

ゲーム実況って見る分にはすごく楽そうに見えますよね。

でも実際にゲーム実況やると結構大変でした。

そこで、今回はゲーム実況やってみた感想について書いていきます。

こんな人にオススメの記事です。
ゲーム実況をやろうと思っている人

ゲーム実況やってみたら結構大変だった

ゲーム実況を実際にやってみて大変だと感じた点は以下の通りです。

  • ギャグ言ってもレスポンスがないこと
  • トークをずっと続けること
  • 人を集めること

やっぱりやってみないとわからないことって多いですね。

華やかに見えるゲーム実況者も実際にやってみると結構きついです。

上記の詳細は以下で説明します。

ギャグ言ってもレスポンスがない

ギャグを言ってもレスポンスがないことが一番きついです。

ゲーム実況者の人ってよくボケてますよね。

でもこれってかなりむなしいことだとやってみてわかりました。w

ゲーム実況をやるときは一人なので「何言ってんだろ俺・・・w」みたいな恥ずかしさがあります。

そしてコメントだと時間差があるのですごいシラケたような感じがします。

やっぱりノリツッコミってテンポが大切なんだなとお笑いの奥深さを身をもって感じましたね。

これを読んでくれた皆さんはゲーム実況者がボケたりしたときは、なるべく早くツッコミをしてあげてください。

トークをずっと続けること

次にきついのがトークをずっと続けることです。

有名ゲーム実況者ってゲームやりながらずっと話続けていますよね。

これはマッチングアプリでたくさんの女の子とトークしている私でも相当きついです。w

対人トークでは質問したりして相手の話を広げたりできるのですが、ゲーム実況だと話を広げるのが難しいです。

特に私のような無名実況者だと質問があまりこないため、自分の経験を話すことが多くなります。

そのため、個人情報をうまく隠しつつ、話を広げていくことが難しいです。

これを読んでくれた皆さんはゲーム実況者にたくさん質問してあげてください。

人を集めること

最後に人を集めることです。

有名配信者のゲーム実況に行くと何百人の視聴者がいますよね。

でもあれって異常です。私のような無名実況者は視聴者が2桁いけばかなりいい方です。

特にゲーム実況って今の時代はやっている人が多すぎて視聴者の取り合い状態です。

それもあり、かなり人を集めることに苦労します。

自分自身にファンをつけるのはかなり難しいですね。

周りと差別化しないといけないし、視聴者を楽しませないといけないしでてんてこまいです。

これをみた皆さんはたまには私のような無名実況者のところに顔を出してあげてください。

ゲーム実況に向いている人はどんな人か

上記で実際にゲーム実況をやってみて大変だったことについて書きました。

やってみたからこそどんな人がゲーム実況に向いているのかわかりました。

ゲーム実況に向いている人は以下の通りです。

  • ゲームがうまい
  • トークがうまい
  • 美男美女 or 特徴のある顔

上記のゲーム実況に向いている特徴に当てはまっている人はぜひゲーム実況をやってみて下さい。

生配信で伸びる人はこのどれかの要素をもっていないと厳しいですね。

そうしないとほかのゲーム実況者と差別化が難しいです。

もうゲームが好きなだけでゲーム実況をして稼げる時代は終わっています。

好きだけではゲームは仕事にできない

ゲーム実況はYouTubeなどの配信ジャンルの中で最も厳しいジャンルです。

それはゲーム配信が最も差別化が難しいレッドオーシャンだからです。

顔を出さなくても稼げるジャンルということで参入者が多くて市場自体が飽和してしまっています。

そのため、多くの参入者と差別化するためにも上記で紹介した「ゲームがうまい」、「トークがうまい」、「美男美女 or特徴のある顔」などが大切になります。

以前、生配信ではないゲーム実況に向いている人についての記事を書いているのでもしよかったら読んでみてください。

【Youtube】ゲーム実況に向いている人の特徴

とりあえず、実際にやってみることが大事

生配信ゲーム実況をすることに向いていると思う特徴を挙げました。

自分はゲーム実況に向いてないと思った人もいるかもしれません。

でも、それを真に受けてやらないのはもったいないです。

それは実際にゲーム実況をしてみないと人気が出るかどうかわからないからです。

どんなにゲーム実況に向いていると周りに言われてもやってみたら伸びないかもしれません。

それくらい、ゲーム実況などの配信というのはやってみないとわかりません。

世の中は向いていないと思っていたことであってもやってみたら結構向いているということもあります。

そのため、先ほどのゲーム実況に向いている人の特徴に当てはまらなくても実際にやってみることをオススメします。

まとめ

今回はゲーム実況やってみたら結構大変だったことについて話しました。

ゲーム実況をやってみて大変だったことは以下の通りです。

  • ギャグ言ってもレスポンスがないこと
  • トークをずっと続けること
  • 人を集めること

この3つは実際にやってみないとわからないことだと思います。

ゲーム実況の視聴者はゲーム配信者にやさしくしてあげてください。w

そして、ゲーム実況をやってみたからわかるゲーム実況に向いている人は以下の通りです。

  • ゲームがうまい
  • トークがうまい
  • 美男美女 or 特徴のある顔

上記のゲーム実況に向いている特徴に当てはまった人はぜひともゲーム実況をやってみてください。

ゲーム実況に向いている特徴に当てはまらない人もあきらめないでください。

向いている特徴にあてはまらなくても実際にやってみたら伸びるかもしれません。

それくらいゲーム実況はやってみなければ何が起きるかわかりません。

そのため、ゲーム実況に興味がある人はとりあえずやってみることをオススメします。

夢に向かって走り出せ!!!

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